HIBIYA HIGH SCHOOL
校舎1
校舎2
永田町旧校舎
日比谷校舎
明治11. 9.26

明治11.11.
明治14. 7. 1
明治17. 5.22
明治20. 1.
明治20. 6.14
明治32. 1
明治32. 3.31
明治33. 2
明治34. 6
大正 9. 7.10
昭和 4. 4. 6
昭和 4. 5.24
昭和 4.10.20
昭和 9. 7.

昭和18. 7. 1
昭和22. 4. 1

昭和22.12.23
昭和22.12.26
昭和23. 4. 1

昭和24.10.15
昭和25. 1.26
昭和25. 4. 1
昭和38. 4. 1
昭和42. 4.
昭和43. 3
昭和48.11

昭和53.10.24
昭和55. 5.17
昭和55. 8. 9
昭和57. 1.20
昭和57. 2
昭和57.10.16
昭和58. 4
平成 6.11
平成 7.1.
平成 7. 4.
平成 8. 4.
平成 8.10. 1
平成 9. 4.
平成 9. 4.
平成10. 4.
平成11. 4.
平成12. 4.10

平成12. 9. 6
平成13. 4. 7

平成13. 9.26
平成14. 4
平成15
平成16
平成17
平成18
平成19

平成20.11.22
本郷区元町1丁目旧玉藻小学校校舎(水道橋付近)を仮校舎として東京府第一中学を創立。
神田区表神保町(一橋外) 旧高田藩邸に移転。
麹町区内幸町東京府庁構内に移転。第二中学と合併して東京府中学校と改称。
麹町区山下町1番地に新校舎落成。
東京府尋常中学校と改称。
京橋区築地3丁目15番地に新校舎落成、移転。
東京府中学校と改称。
麹町区西日比谷1番地に新校舎落成、移転。
東京府第一中学校と改称。
東京府立第一中学校と改称。
沼津御料地の一部に水泳寄宿を新築。
府立高等学校本校校舎(永田町)内に開校。
麹町区永田町2丁目28番地8(現在永田町2丁目16番1号)に新校舎落成。移転。
創立50周年記念式および新校舎落成式を挙行。
前年末水泳宿舎を沼津より千葉県勝山町(現在の鋸南町勝山)に移転し、この夏より勝山にて水泳練習を行なう。
都制施行により東京都立第一中学校と改称。
学制改革により、4年、5年は旧制中学校として存続し、2年、3年は新制中学校となる。新1年生は募集せず。
本校事業後援のため、財団法人星陵会を設立。
財団法人星陵会約6,442平方メートルのグランド用地を買収。
学制改革により東京都立新制第一高等学校と改称。併設新制中学校(第3学年のみ)をおく。
「父母と先生の会」(PTA)発会式を行なう。
東京都立日比谷高等学校と改称。
男女共学制実施。1学年男子300名、女子100名を定員とする。(8学級)
新1年から1学級増、男子355名、女子115名を定員とする。(9学級)
東京都高校選抜法が学校群制となる。
補習科廃止される。
東京都は財団法人星陵会所有の土地5,908平方メートルを買収し、本校の校地(運動場用地)に加えた。
創立100周年記念式典を挙行。
星陵会臨海施設勝山寮落成式(千葉県鋸南町)。
新校舎西棟竣工。
新校舎北棟(体育館等)竣工。
学校群制度廃止される。
新校舎・星陵会館落成記念式典。
新1年のみ定員男子324名、女子146名とする。(10学級)
講堂、老朽化のため解体される。
入学者選抜に推薦に基づく選抜が導入される。(10%)
1学年定員男子174名、女子146名とする。(8学級)
1学年男子170名、女子159名入学。(8学級)推薦に基づく入学(20%)
トレーニング室改修。
1学年男子186名、女子160名入学。定員の20%を推薦に基づく入学とする。
2学年選択の第2外国語に中国語・朝鮮語(ハングル)を設置。
1学年男子185名、女子155名入学。隣接枠が推薦20% 学力検査30%と緩和される。
他学区枠40%に緩和ならびに特別選考の導入許可。
1学年男子172名、女子151名入学。(8学級)学校運営連絡協議会の試行。機械警備の導入。
入学者選抜学力検査に自校問題(国・数・英・三教科)の導入が決定される。
1学年男子166名、女子150名入学。(8学級)募集定員の他学区枠が推薦、学力検査とも50%に緩和される。
東京都教育委員会より進学指導重点校の指定を受ける。
45分7時間授業を開始する。
シラバスの配布を始める
実力試験の実施と定点観測の開始
星陵セミナーの実施。進学指導体制の強化
生徒会組織が復活する。
東京都教育委員会より進学指導重点校の再指定を受ける。文部科学省よりスーパーサイエンスハイスクール(SSH) の指定を受ける。
創立130周年記念式典を挙行する。
130周年式典
創立130周年記念式典
平成20.11.22 於 日比谷公会堂